1.第一章 山野辺の道
「オブシディアンの指環」は、ここから始まりました。
いま、読み返してみると、とても稚拙で恥ずかしく、こんな作品を世に公開していいのだろうかと思うのですが、いくつもの変遷を経て辿り着いた「オブシディアンの指環」ですから、そのはじまりを見ていただくことは、それはそれでいいのではないかと、勝手に自己納得をさせて公開させていただきます。
現在、公開に向けて原稿を整備中です。
いましばらく、お待ちください。年末までには、公開できると思います。
1.第一章 山野辺の道
「オブシディアンの指環」は、ここから始まりました。
いま、読み返してみると、とても稚拙で恥ずかしく、こんな作品を世に公開していいのだろうかと思うのですが、いくつもの変遷を経て辿り着いた「オブシディアンの指環」ですから、そのはじまりを見ていただくことは、それはそれでいいのではないかと、勝手に自己納得をさせて公開させていただきます。
現在、公開に向けて原稿を整備中です。
いましばらく、お待ちください。年末までには、公開できると思います。